
初めての転職を何から始めるか迷っている在職中の人が最初にやることは、求人サイトを開くことではなく、転職したい理由と「これだけは譲れない条件」を1つ、紙に書き出すことです。今週はそれと、就業規則で退職の申し出期限とボーナスの支給条件を確かめるだけで十分です。応募は早くても5週目以降で間に合います。
順番を逆にして、先に求人を眺めて気になる会社へ応募すると、書類は通っても面接で止まります。面接を担当してきた中で、準備の順番を間違えた応募者がつまずく場所はほぼ決まっていました。志望動機を聞かれた瞬間です。
この記事では、今週やることから内定後に退職を切り出すまでを週単位の行動リストに並べ、各週で「ここを飛ばすと面接のどこで落ちるか」をセットで書きました。読み終えたら、今日の夜に15分だけ手を動かせる状態になっているはずです。
- 転職活動で最初にやることは、転職理由と譲れない条件を1つ書くこと
- 在職中の初めての転職を、今週から6週目までの行動リストで進める方法
- 準備の順番を間違えた応募者が、面接のどの質問で落ちるか
- 内定が出てから退職を切り出すまでの正しい順番
- この進め方が向かない人と、転職そのものの正直なリスク
転職は何から始める?最初にやることは求人検索ではない
転職活動は「理由と条件を書く、実績を数字にする、外す会社を決める、書類を作る、応募する」の順で進める。求人を見るのは3週目からでよい。
転職を何から始めるか分からない人の多くは、求人サイトに登録して条件の良さそうな会社を探すところから始めます。求人検索から始めた人は、年収や知名度など目に見える条件だけで応募先を選びやすく、面接で「なぜうちなのか」に答えられなくなります。
在職中の転職活動は、平日の夜と週末しか使えません。1週間で進められる作業量は限られるので、週ごとにやることを1つか2つに絞ったほうが止まらずに進みます。下の表が、この記事で提案する在職中の初めての転職の進め方です。
| 時期 | やること | 使う時間の目安 | 飛ばすと落ちる場面 |
|---|---|---|---|
| 今週(1週目) | 転職理由と譲れない条件を1つ書く。就業規則とボーナスの支給条件を確認する | 合計1〜2時間 | 志望動機と退職理由の質問 |
| 2週目 | これまでの仕事を「やったこと・工夫・結果」に分け、結果を数字にする | 合計3時間前後 | 自己PRと実績の深掘り |
| 3週目 | 外す条件を決めてから求人を見る。気になる会社の口コミを調べる | 平日夜30分×数日 | 入社後のミスマッチ |
| 4週目 | 職務経歴書を1社分だけ完成させる | 週末の半日 | 書類選考 |
| 5〜6週目 | 3〜5社に応募し、面接で話す内容を準備する | 平日夜と週末 | 一次面接 |
| 内定後 | 入社日を決めてから上司に退職を伝える | 1〜2か月 | 円満退職と入社日の調整 |
表の期間は、平日に毎日少しずつ時間を取れる人を想定した目安です。仕事が繁忙期なら1つの週を2週に延ばしてかまいません。大事なのは期間ではなく順番で、2週目より前に応募しないことだけ守ってください。
転職すれば給料が上がるとは限らないことも、始める前に知っておく価値があります。厚生労働省の令和6年雇用動向調査結果の概況では、転職入職者のうち前職より賃金が増加した人は40.5%、減少した人は29.4%、変わらない人は28.4%でした。約3割は下がっています。下がる側に入るかどうかは、応募前の準備の質で大きく変わります。
準備の順番を間違えた応募者は面接のどこで落ちる?
順番を飛ばした応募者が落ちるのは、退職理由・志望動機・この会社を選んだ理由の3つの質問。どれも1〜2週目の準備をしていれば答えられる質問だ。
面接官が見ているのは、話のうまさではなく「この人は自分で考えて転職を決めたか」です。考えた痕跡は、退職理由と志望動機と実績の話がつながっているかどうかで、質問を2つ3つ重ねるだけで見えてしまいます。実際に面接の場で見送りになった応募者の言葉を3つ紹介します。
1週目を飛ばした人は「なんか合わなくて」と言ってしまう
20代前半の応募者が退職理由を聞かれて答えたのは、「前の会社、なんか合わなくて。友達もみんな転職してるし、とりあえず応募してみました」という一言でした。若さも経験の浅さも、見送りの理由ではありません。何が合わなかったのかを言葉にできていないこと、判断の基準が自分ではなく友達にあることが、自己分析をしていないサインとして伝わりました。
20代前半の転職では、理由は浅くても通ります。「社会人の基礎を固めたい。前職では接客を経験したが、次は手に職をつける仕事がしたい」程度の、考えた跡が見える言い方で十分です。1週目に転職理由を紙に書いておけば、この一言は避けられます。
3週目を飛ばした人は「条件次第で決めます」と言ってしまう
社会人3〜5年目で即戦力候補として面接した応募者は、「スキルアップのために転職活動しています。御社以外にも何社か受けていて、条件次第で決めようと思っています」と答えました。何社も並行して受けるのは当然のことで、正直に言ったことも問題ではありません。どのスキルを伸ばしたいのかが出てこず、この会社を選んだ理由を1つも持っていなかったことが見送りの理由でした。
「進みたい方向」「この会社を選んだ理由」「入社後に何をどの順で身につけるか」の3つがそろうと、同じ経歴の人でも別人に見えます。会社を選ぶ理由は、3週目に外す条件を決めてから求人を読むことで初めて作れます。
2週目を飛ばした人は退職理由しか話せない
運送業界で7年働き、転職が5回目だった40代前半の応募者は、「前の会社は給料の遅配が続いたので辞めました。その前は人間関係です。うちは問題ないですよね?」と話しました。給料の遅配は正当な退職理由で、転職5回という回数も減点の対象ではありません。見送りになったのは、7年で何を積み上げたかが一度も出てこず、入社前から会社に保証を求める言い方になっていたからです。
退職理由は「事実を感情抜きで話す」「その職場で得たものをセットにする」「次にやりたいことで締める」の3点で組み立てると通ります。得たものを話すには、2週目の実績の棚卸しが欠かせません。
今週やること(1週目)は?転職理由と譲れない条件を1つ書く

今週は「辞めたい理由を3行で書く」「譲れない条件を1つに絞る」「就業規則とボーナスの支給条件を確認する」の3つだけやれば足りる。
辞めたい理由を3行で書き、裏返して「次に欲しいもの」にする
転職理由は、まず不満のまま書いてかまいません。「残業が月に何十時間もある」「評価の基準が分からない」「同じ作業の繰り返しで伸びている実感がない」のように、具体的な出来事で3行書きます。書いたら1行ずつ裏返して、「残業が月20時間以内の会社」「評価基準が説明される会社」「担当範囲が広がる仕事」のように、次の職場で欲しいものに言い換えます。
裏返した3行は、そのまま面接で話す退職理由と志望動機の材料になります。厚生労働省の同じ調査では、前職を辞めた理由として男性は「給料等収入が少なかった」が10.1%、女性は「労働時間、休日等の労働条件が悪かった」が12.8%、「職場の人間関係が好ましくなかった」が11.7%と、その他や定年などを除いた中で上位でした。不満そのものはありふれていて、差がつくのは裏返した後の言葉です。
譲れない条件は1つに絞る
譲れない条件を複数持つと、当てはまる求人がほとんど残りません。年収、勤務地、休日、仕事内容、働き方のうち、今回の転職でこれだけは外せないものを1つ選び、残りは「できれば」の欄に回します。条件が1つに決まっていると、3週目に求人を見たときに迷う時間が大きく減ります。
自分に問いかけてみてください。今の会社で年収が50万円上がったら、それでも辞めたいでしょうか。答えが「辞めない」なら譲れない条件は年収で、「それでも辞めたい」なら別のところにあります。
就業規則とボーナスの支給条件を今のうちに確認する
就業規則には、退職を申し出る期限や、ボーナスを受け取るために支給日に在籍している必要があるかどうかが書かれていることがあります。内定が出てから確認すると、入社日の交渉に間に合わないことがあります。社内の共有フォルダや人事部門への問い合わせで見られるうちに、退職の項目と賞与の項目だけ読んでおきます。
ボーナスの時期と退職日の組み立て方は、ボーナスをもらってから辞める順番|伝える日・退職日・入社日で日付の決め方まで整理しています。
- 辞めたい理由を具体的な出来事で3行書いた
- 3行を「次の職場で欲しいもの」に言い換えた
- 譲れない条件を1つに決め、残りを「できれば」に回した
- 就業規則の退職と賞与の項目を読んだ
2週目は何をする?これまでの実績を数字で棚卸しする

2週目は、これまでの仕事を「やったこと・工夫したこと・出た結果」の3列に分け、結果を件数・時間・金額・割合のどれかに置き換える。
自己分析というと性格診断や価値観の深掘りを想像しがちですが、転職の面接で使うのは実績のほうです。担当してきた業務を思いつく限り書き出し、それぞれに「自分が工夫したこと」と「その結果どうなったか」を横に並べます。結果は「月に何件処理した」「作業時間を何分短くした」「何人の後輩に教えた」のように数字にします。
数字が思い浮かばない仕事でも、ほとんどの場合は数えられます。問い合わせの対応件数、ミスの件数の変化、担当した取引先の数、引き継ぎで作ったマニュアルの枚数などです。正確な数字が分からなければ「月に約何件」と概数で書き、面接では概数であることを添えて話せば問題ありません。
自己分析を手順どおりに進めたい人は、転職の自己分析のやり方|強みが言葉にならない20代へ・面接で評価される5ステップにワークの進め方をまとめています。
棚卸しした実績が転職市場でどう評価されるかは、自分の感覚だけでは分かりません。「これだけは譲れない」と決めた条件が、市場では当たり前の水準だったり、逆に強気すぎたりすることもあります。ミイダスは質問に答えるだけで、自分の経歴に近い人の年収の目安と向いている働き方を無料で表示してくれます。2週目の棚卸しと並べて見れば、3週目に求人を読み始める前に、譲れない条件が現実的かどうかを確かめられます。ここを確かめずに進むと、3週目の「外す条件」の基準そのものがズレたまま求人を読むことになります。冒頭で触れたとおり、転職で賃金が下がった人は約3割います。応募を始める前の今週のうちに、自分の相場を数字で見ておくと、提示された年収が高いのか低いのかを自分で判断できます。
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3週目の転職活動で最初にやることは?外す条件を決めてから求人を見る

3週目は「応募しない会社の条件」を3つ決めてから求人を読む。気になった会社は、求人票と社員の口コミを照らし合わせて実態を確かめる。
求人を見始める3週目に最初にやることは、外す条件を決めることです。譲れない条件が1つ決まっていても、求人票は良いことしか書いていないので、読むほど目移りします。「固定残業代が45時間を超える」「仕事内容の説明が2行しかない」「同じ求人が何か月も出続けている」など、応募しない条件を先に3つ書いておくと、比べる候補が一気に減ります。
80社の求人原稿を作ってきて分かったのは、求人票は会社が見せたい面を選んで書く文書だということです。書かれていない情報、たとえば実際の残業時間や辞めた人の理由は、求人票の外で調べるしかありません。求人票の読み方と、避けたほうがよい会社の特徴はブラック企業の見分け方|求人票・面接・離職率で特徴を見抜く完全ガイドで詳しく書いています。
そもそもどの職種に応募するか決めきれない人は、向いてる仕事の見つけ方|適性診断の後に職種を1つに絞る逆算手順で、候補を1つに絞る手順から始めてください。
転職会議では、実際に働いた社員による残業時間・退職理由・年収の口コミを社名で検索できます。求人票には、残業の実態や辞めた人の理由までは書かれていません。入社してから「書いてあることと違う」と気づいても、そこからやり直すにはもう一度転職活動が要ります。口コミの確認は社名で検索するだけで済みます。3週目に決めた「外す条件」に当てはまる書き込みが出てきたら候補から外し、出てこなければそのまま応募に進んでください。
▶ 転職会議で気になる会社の「残業の実態・退職理由」を社名検索する(無料)
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口コミは書いた人の立場で内容が偏るので、1件の悪評で判断せず、同じ指摘が複数の時期に繰り返されているかを見ます。残業や評価への不満が何年にもわたって同じ書かれ方をしている会社は、構造的な問題を抱えている可能性が高いと考えてよいでしょう。
4〜6週目は何をする?書類を1社分仕上げてから3〜5社に応募する
4週目に第一志望1社分の職務経歴書を完成させ、5週目からそれをもとに応募先ごとに書き換えて3〜5社へ出す。面接準備は退職理由と志望動機をつなげることに使う。
4週目は職務経歴書を1社分だけ完成させる

職務経歴書は、最初から全社共通の1枚を作ろうとすると、どの会社にも刺さらない薄い内容になります。3週目に残った候補のうち第一志望の1社を決め、その求人票の「求める人物像」に合わせて2週目の実績を並べ替えるところから作ります。1社分が完成すれば、2社目以降は強調する実績を入れ替えるだけで済みます。
書類選考の段階では、読み手が1枚あたりにかける時間は長くありません。冒頭の職務要約に、数字の入った実績を2つ入れておくと、続きを読んでもらえる確率が上がります。書き方の型は転職成功のカギ!職務経歴書の書き方マスターガイドにまとめています。
5〜6週目は3〜5社に応募し、面接で話す筋を通す

初めての転職で一度に応募するのは3〜5社が扱いやすい数です。1社だけだと落ちたときに振り出しに戻り、10社を超えると在職中には面接日程の調整が回らなくなります。応募したら、1週目に書いた「次に欲しいもの」と2週目の実績を使って、退職理由・志望動機・自己PRの3つが1本の話になっているかを声に出して確かめます。
応募してから返事が来るまでの日数は、会社によってかなり差があります。数日返信がないだけで不合格と決めつけて焦る必要はありませんが、連絡の遅さから会社の体制が見えることもあります。待つ目安と見切りのラインは求人に応募したのに返信が遅い会社はヤバい?採用側の本音と見極めラインで書いています。
在職中の転職活動は、平日の夜と週末しか使えないという制約がそのまま残ります。面接日程の調整や書類の添削まで自分一人で抱えると、5〜6週目に3〜5社と並行するタイミングで手が回らなくなりがちです。ここで無料のサポートに頼るのは手抜きではなく、限られた平日の夜と週末を面接の準備そのものに使うための選択です。リクルートエージェントは求人数が業界最大手で、非公開求人の紹介に加えて、応募先ごとの面接対策や日程調整も無料で受けられます。3週目までの準備を済ませてから登録すると、担当者に希望を一言で伝えられるので紹介の精度が上がります。
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在職中の活動では、会社のパソコンで求人サイトを開かない、面接の連絡は私用の連絡先に限る、といった情報管理も必要です。平日の面接日程の組み方を含めた進め方は在職中転職活動完全ガイド!バレずに成功する7つの戦略で解説しています。
転職の内定が出たら何から始める?退職を切り出すのは入社日を決めてから
内定が出たら、労働条件を書面で確認し、入社日を決めてから直属の上司に退職を伝える。内定前に退職を切り出すのは避ける。
転職の内定が出たら何から始めるか。最初にやるのは、年収、勤務地、仕事内容、入社日が書かれた書面をもらい、面接で聞いた内容と食い違いがないかを確認することです。口頭の内定だけで今の会社に退職を伝えると、条件が変わったときに戻る場所がなくなります。
入社日は、今の会社の引き継ぎに必要な期間と、1週目に確認した就業規則の申し出期限、ボーナスの支給日から逆算して決めます。法律上は、期間の定めのない雇用であれば退職を申し入れてから2週間で雇用契約が終わると民法第627条第1項(e-Gov法令検索)に定められています。実務では就業規則の期限と引き継ぎを踏まえて、余裕を持った日程を組むほうが揉めずに済みます。
退職の伝え方と引き止めへの返し方は、円満退職の進め方|切り出すタイミングと引き止めをかわす交渉術で順番どおりにまとめています。
引き止めが激しく、何度伝えても退職を受け付けてもらえない、体調を崩しかけている、という状況まで進んでしまったら、自分で伝える以外の手段も知っておく価値があります。退職代行という選択肢の使い方とリスクは、円満退職の進め方|切り出すタイミングと引き止めをかわす交渉術にまとめています。
この進め方が向かない人と正直なデメリット
週単位で準備を積む進め方は、心身が限界に近い人や、すぐ応募しないと逃す求人がある人には向かない。時間がかかることが最大のデメリットだ。
眠れない、朝起きると体が動かないなど、心身の不調が出ている人は、6週間かけて準備する前に休むことを優先してください。転職活動は体力を使います。不調のまま面接に臨んでも、本来の力は出せません。必要なら医療機関に相談し、退職してから体調を戻して活動する道もあります。
知人の紹介や、締切の近い募集など、今すぐ応募しないと機会がなくなる求人が目の前にある場合も、この順番どおりに進める必要はありません。その場合は応募を先に済ませ、面接までの数日で1週目と2週目の作業を詰め込んでください。順番を完全に守るより、面接で退職理由と志望動機がつながっていることのほうが大事です。
準備に時間をかけるぶん、活動を始めてから内定までの期間は長くなります。準備の途中で「今の会社のままでいい」と気持ちが変わる人もいます。それは失敗ではなく、1週目で理由を書き出した結果として正しく判断できたということです。転職は手段であって、今の会社に残る選択が合っている人もいます。
転職を何から始めるかについてよくある質問
まとめ:転職は今週、理由と条件を書くことから始める
在職中の初めての転職は、今週に転職理由と譲れない条件を書き、2週目に実績を数字にし、3週目に外す条件を決めてから求人を見て、4週目に書類を1社分仕上げ、5週目以降に3〜5社へ応募する順番で進めます。内定が出たら、条件を書面で確かめて入社日を決めてから退職を伝えます。
面接で落ちる応募者の多くは、能力が足りないのではなく、準備の順番を飛ばしたために退職理由と志望動機がつながっていません。逆に言えば、1週目と2週目を丁寧にやった人は、経歴が特別でなくても面接で話がぶれません。
転職を何から始めるかの答えは、今日やる1つの作業に集約されます。紙かスマホのメモに、辞めたい理由を3行書いてください。3行のメモが、この先の面接で話すすべての答えの元になります。
biz-reference.jp 編集部(採用コンサル14年)
採用コンサルティング業務歴14年。80社の求人原稿制作、累計3000人の面接、年間500人の応募者対応、年間300人の面接実施(継続中)。「応募者にしか書けない採用側の本音」を一次情報として発信。
- 採用コンサルティング業務歴14年
- 累計80社の求人原稿制作
- 累計3000人の面接実施
- 年間500人の応募者対応(継続中)
- 年間300人の面接実施(継続中)

